楽天市場の商品サムネイル分析!売れないサムネイルの特徴と改善ポイントまとめ

楽天市場で売上を伸ばすためには、まずユーザーに商品をクリックしてもらう必要があります。その入口となるのが、検索結果に表示されるサムネイル画像です。

どれほど商品ページを作り込んでいても、サムネイルがクリックされなければ商品を見てもらう機会すら生まれません。実際に、サムネイルを改善しただけでクリック率が2倍以上に伸びた事例もあり、楽天市場における最重要施策の一つといえます。

しかし、「楽天のサムネイルの作り方がわからない」「ガイドラインを守りながら魅力的な画像を作るにはどうすればいいのか」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

本記事では、楽天サムネイルの基本的な定義から、守るべきガイドライン、売れないサムネイルの特徴と改善ポイント、そして売れるサムネイルの作り方の具体的な手順まで、網羅的に解説します。ガイドライン適合チェックに使える便利ツールや、訴求ポイントの一覧表もまとめていますので、これからサムネイルを作成・改善したい方はぜひ最後までご覧ください。

楽天市場の商品画像ガイドラインについては以下記事で詳しく説明しています。

https://proteinum.co.jp/blog/rakuten-guidelines

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Contents

楽天市場のサムネイルとは?

楽天市場のサムネイルとは?

楽天市場におけるサムネイルとは、ユーザーが楽天市場で商品を検索した際に、検索結果画面に表示される商品画像のことです。楽天市場では、商品ページに登録した1枚目の画像が自動的にサムネイルとして使用されます。ユーザーが商品名や価格とともに最初に目にする情報であり、クリックするかどうかを判断する最大の材料となります。

以下では、サムネイルの基本的な仕組みを解説します。

  • 検索結果に表示される商品画像(1)
  • RMSでのサムネイル設定場所
  • サムネイルとSKU画像の違い

検索結果に表示される商品画像(1)

楽天市場のサムネイルとは、RMS(店舗運営システム)の編集画面における「商品画像(1)」を指します。検索結果画面やランキングページ、RPP広告の表示枠など、ユーザーが商品を一覧で閲覧するあらゆる場面でこの画像が使われます。

PCでは商品ページの最上部に、スマートフォンでは1枚目に表示されるため、まさに「商品の顔」ともいえる存在です。なお、サムネイル(thumbnail)の語源は親指(thumb)の爪(nail)であり、「小さく内容を簡潔に縮小させたもの」という意味を持っています。

RMSでのサムネイル設定場所

サムネイル画像の登録は、RMSの「商品ページ設定」から行います。具体的には、商品ページの編集画面を開き、「ページタブ」内の「商品ページ画像動画」セクションにある「商品画像(1)」の項目から画像を設定します。

画像はあらかじめR-Cabinetにアップロードしておく必要があります。R-Cabinetに格納した画像のURLを指定するか、キャビネットから画像を選択して設定を行います。

サムネイルとSKU画像の違い

サムネイル画像(商品画像(1))と混同されやすいのがSKU画像です。SKU画像とは、1つの商品ページに複数のSKU(カラーやサイズのバリエーション)を登録している場合に、ユーザーが購入するSKUを選択した際に表示される画像のことです。

SKUプロジェクトの導入以降、商品画像登録ガイドラインのルールはサムネイル画像だけでなくSKU画像にも適用されるようになりました。テキスト占有率20%以下、枠線使用禁止、白背景ルールなどはSKU画像にも同様に遵守が求められるため注意が必要です。

楽天市場で売れないサムネイルの特徴

楽天市場で売れないサムネイルの特徴

売れないサムネイルにはどんな特徴があるのでしょうか。よくある例を含めてご紹介しますので、自社商品が当てはまるポイントがないか確認していきましょう。

  • 情報が足りず、何の商品か分からない
  • ごちゃごちゃして見づらい
  • 他店と差別化ができていない
  • 信頼感を損なう粗い画像や誤字

情報が足りず、何の商品か分からない

サムネイル画像に商品写真だけを載せて、「あとは商品ページで見てください」という作りになっていませんか?検索結果や一覧画面では、ユーザーはまずサムネイルだけを見て商品を選んでいます。その時に「これは何のための商品なのか」「どんなメリットがあるのか」が一目で伝わらなければ、スルーされてしまいます。

よくある例

  • 白背景で商品のみがポツンと写っている
  • キャッチコピーや特徴説明が一切ない
  • 使用シーンや利用方法が想像できない

改善ポイント

  • 「軽量」「送料無料」「人気No.1」などの短いテキストを加える
  • 商品の使い方が伝わる写真(着用例・使用中のシーンなど)を取り入れる

ごちゃごちゃして見づらい

伝えたい情報を詰め込みすぎて、結果として「何も伝わらない」状態になってしまうケースも非常に多く見られます。特に、色数が多すぎたり、フォントサイズや種類がバラバラだったりすると、ユーザーは一瞬で「見にくい」と感じて離脱してしまいます。

よくある例

  • 赤・黄色・青など原色の文字が複数配置されている
  • 文字と背景のコントラストが弱く、読みづらい
  • 商品画像・テキスト・アイコンがバラバラに配置されて統一感がない

改善ポイント

  • フォントとカラーを2〜3種類に絞って統一感を出す
  • 「目立つ」より「見やすい」を意識する
  • 情報に優先順位をつけ、重要な内容を大きく・中央に

他店と差別化ができていない

楽天市場では、同じような商品が無数に出品されています。その中で「どれをクリックするか」を決めるのが、サムネイル画像です。にもかかわらず、他店とほぼ同じ構図・同じ色合いの画像になってしまっていては、埋もれてしまうのも無理はありません。

よくある例

  • 同じジャンルの商品でよく見かける構成をそのまま真似している
  • 他店舗と比較しても違いがほとんどない
  • アイキャッチの工夫が一切ない

改善ポイント

  • 店舗独自のカラーやフォント、テンプレートを決めて統一する
  • 他の検索結果と並べて比較し、「目立っているか」をチェック
  • 季節性やキャンペーンを活用して限定感を出す

信頼感を損なう粗い画像や誤字

見た目のクオリティが低いと、「このお店、大丈夫かな?」という不安を与えてしまいます。ぼやけた写真や、読めない文字、誤字脱字があるだけで、ユーザーは購入意欲を失ってしまう可能性があります。

よくある例

  • 写真が暗い、ピントがずれている、画質が粗い
  • テキストが潰れて読みにくい
  • 誤字や文字の配置ミスがある

改善ポイント

  • 高解像度の画像を使用する(最低でも1000px以上推奨)
  • テキストには縁取りをつける、または背景を透かすなどして見やすくする
  • 仕上げ前に必ず複数人でチェック(校正)する

スマホでの見え方を意識していない

楽天ユーザーの大半はスマートフォンからアクセスしています。それにもかかわらず、PC画面用に作られたサムネイルをそのまま使っていると、スマホでは文字が小さくて読めなかったり、伝えたい情報が見切れてしまったりします。

よくある例

  • 小さな文字がびっしり詰まっていてスマホでは判読不能
  • 重要な情報がサムネイルの端に配置されており、スマホで切れている
  • モバイル表示での確認をしていない

改善ポイント

  • 「スマホで見ても読めるか」を必ず確認する
  • 文字数を最小限にし、フォントサイズを大きめに設定
  • モバイル専用のサムネイル画像を作るのも有効

売れるサムネイルにするための改善ポイント

売れるサムネイルにするための改善ポイント

ここからは売れるサムネイルにするために改善ポイントを5つ紹介します。

  • 「誰に・何を・どう届けたいか」を明確にする
  • 視線を引きつけるレイアウト設計
  • 色とフォントはブランドに合わせて統一する
  • 安心感・信頼感を与える要素を入れる
  • スマホでの視認性を最優先にする

「誰に・何を・どう届けたいか」を明確にする

サムネイル画像を作る前に、「どんなお客様に、どんな魅力を、どうやって伝えるか?」を明確にしておくことが重要です。ターゲットが明確になれば、画像の構成・文字の内容・色合いなどすべてに一貫性が出ます。

実施例

  • 主婦向け → 「時短」「簡単」「節約」などのワードで訴求
  • ビジネスマン向け → 「高機能」「スリム」「通勤対応」などの表現

実践ポイント

  • 年齢層・性別・使用シーンをイメージできるように写真や背景を工夫する
  • ペルソナを1人思い描いて、その人に語りかけるイメージで構成する

視線を引きつけるレイアウト設計

サムネイルで一番伝えたい内容は、視線の集まりやすい中央~左上に配置しましょう。文字と画像を効果的に配置することで、ユーザーの目に自然と留まりやすくなります。

よく使われる構成

  • 中央:商品画像
  • 上部:アイキャッチコピー(例:「送料無料」「レビュー★4.5以上」など)
  • 下部:特徴やメリット(例:「防水|軽量|高耐久」)

実践ポイント

  • 写真と文字がケンカしないよう、背景をぼかす・透かすなどの工夫も有効
  • 3ブロックに分けて情報を整理

色とフォントはブランドに合わせて統一する

あれこれと色や書体を使ってしまうと、統一感がなくなり、見た目に信頼感が欠けてしまいます。成功しているショップは、自社の「らしさ」が伝わる配色やフォントスタイルを一貫して使っています。

実践ポイント

  • メインカラーは1色+アクセントカラー1色までに絞る
  • フォントは読みやすさ重視。太字+ゴシック系が定番
  • 「ブランド=画像の雰囲気」で印象に残す工夫を

安心感・信頼感を与える要素を入れる

ネットショップでは「このお店で買って大丈夫かな?」という不安を解消することも大切。数字や評価・実績など、信頼の材料になる情報を画像内にうまく盛り込むことで、安心してクリックしてもらえます。

おすすめ要素

  • ★★★★★評価のアイコン
  • 累計販売数(例:「累計10万個突破!」)
  • メディア掲載実績
  • 日本製・安心保証マーク

実践ポイント

  • 小さくてもハッキリ見えるアイコンで掲載
  • 数字は具体的に(曖昧な「大人気」より「販売実績3年連続No.1」など)

スマホでの視認性を最優先にする

楽天市場のユーザーの約80%以上はスマホからのアクセスです。PCで見たときに完璧なサムネイルでも、スマホでは「文字が小さくて読めない」「画像がつぶれて見える」などの問題が起きがちです。

実践ポイント

  • スマホ画面を想定して、文字は大きく・少なく
  • 縦長レイアウトや長い文章は避け、短くインパクトのある言葉で伝える
  • 必ずスマホ実機で表示確認をする

楽天で売れるサムネイルの作り方の手順とは?

楽天で売れるサムネイルの作り方の手順とは?

楽天市場で成果を出すサムネイル画像を作るには、体系的な手順で進めることが重要です。感覚的にデザインを作るのではなく、以下の5つのステップに沿って進めましょう。

  • 写真とテキストへの訴求振り分け
  • 手書きラフでレイアウトを設計
  • 売れる商品写真の撮影テクニック
  • コピーと画像の訴求軸を統一する
  • ABテストでクリック率を検証する

写真とテキストへの訴求振り分け

楽天市場のサムネイルではテキスト占有率が20%以下に制限されているため、すべての情報をテキストで伝えることはできません。商品の訴求ポイントを洗い出した後、「写真で伝えるもの」と「テキストで伝えるもの」を明確に振り分ける作業が必要です。

たとえば、商品の質感・色味・サイズ感は写真で伝え、「送料無料」「ランキング1位」「国産素材」などの情報はテキストで訴求するのが一般的です。テキスト要素は20%以下に収めながら、最も伝えたいメッセージに絞り込みましょう。

手書きラフでレイアウトを設計

いきなり画像編集ソフトで作業を始めるのではなく、まず手書きで大まかなレイアウトを決める工程が効果的です。紙やホワイトボードに「商品写真の位置」「テキストの配置」「ロゴの場所」をざっくり描いてから制作に取りかかることで、デザインの方向性がブレにくくなります。

この段階で、商品を中央〜やや右側に配置し、アイキャッチコピーを左上〜上部に、特徴やメリットを下部に配置するなど、構成パターンを検討しておきましょう。

売れる商品写真の撮影テクニック

サムネイルの品質は、元となる商品写真の品質に大きく左右されます。以下のポイントを押さえて撮影しましょう。

撮影ポイント内容
照明自然光を活用するか、撮影用のライトボックスを使用して影を最小限にする
背景白背景で撮影することでガイドラインに適合しやすくなる
アングル商品の魅力が最も伝わる角度を複数パターン撮影する
解像度高解像度(最低700px以上、推奨1000px以上)で撮影する
使用シーン商品単体だけでなく、使用中のイメージ写真も撮影しておく

撮影時には、商品がサムネイル上で大きく見えるよう、商品と背景の余白バランスにも注意しましょう。

コピーと画像の訴求軸を統一する

サムネイル画像と、商品名やキャッチコピーなどテキスト部分の訴求軸を一致させることが重要です。たとえば、キャッチコピーで「国産素材使用」と品質を訴求しているにもかかわらず、サムネイル画像は「おしゃれな使用シーン」をイメージさせるデザインだと、ユーザーは混乱してしまいます。

訴求軸が統一されていれば、ユーザーが商品ページに訪問する前から期待値が適切に設定され、結果としてコンバージョン率(CVR)の向上にもつながります。

ABテストでクリック率を検証する

効果的なサムネイル画像を作成するには、ABテストの実施が不可欠です。ABテストとは、複数パターンのサムネイル画像を一定期間それぞれ掲載し、どちらがより高いクリック率を獲得できるかを検証する方法です。

テスト時のポイントとして、「一度に変更する要素は1つに絞る」「十分なデータ量が集まるまで結果を判断しない」「季節要因やイベント時期のバイアスを考慮する」が挙げられます。ABテストを繰り返すことで、商品ごとに最適なサムネイルを見つけることができます。

成功事例から学ぶ!サムネイル改善ビフォーアフター

事例①

  • 商品本体の画像を大きくした
  • 訴求ポイントがより目立つように、同系色ではない色を使用した

この改修でクリック率が2倍に伸長しました。

事例②

  • 商品名を上部に移動し文字サイズも大きくした
  • 訴求ポイントを短い単語に変更し視認性をあげた

この改修でクリック率が3倍に伸長しました。

楽天サムネイルの作り方で守るべきガイドラインとは?

楽天サムネイルの作り方で守るべきガイドラインとは?

楽天市場でサムネイル画像を作成する際は、楽天が定める「商品画像登録ガイドライン」を遵守する必要があります。ガイドラインの目的は、楽天ユーザーの購買体験の向上および商品を探しやすいサイトを構築することです。

ガイドラインには4つの主要ルールがあります。

  • テキスト占有率20%以下の基準
  • 枠線使用禁止の具体的範囲
  • 白背景・写真背景ルールの定義
  • GIFアニメーション使用不可の注意

テキスト占有率20%以下の基準

サムネイル画像内に配置するテキスト要素は、画像全体の面積に対して20%以下にしなければなりません。具体的な目安としては、画像を縦横で100マスに等分した際に、テキストが20マス以内に収まる必要があります。

テキストとして認識される要素には、ロゴ、イラスト、補足情報(「〜割引」などの価格情報含む)が含まれます。一方、商品自体に印刷された文字や商品の模様・素材はテキストにカウントされません。21%以上になるとガイドライン違反となり、ペナルティの対象となります。

枠線使用禁止の具体的範囲

サムネイル画像には枠線を使用することができません。禁止されている枠線の種類は以下のとおりです。

枠線の種類内容
4辺枠線画像の4辺を囲う枠線
L字枠線上下左右2辺の組み合わせでできる枠線
帯状枠線上下左右いずれか一辺に位置する帯状の枠線

また、画像を合成した際にできる余白部分や境界線も枠線とみなされる可能性があります。さらに、白いベタの領域も枠線として解釈され、画像内で50%以上を占める長方形のオブジェクトは「要改善ライン」として判断されることがあります。

白背景・写真背景ルールの定義

サムネイル画像の背景は、「単色白背景」か「写真背景」のいずれかでなければなりません。

背景の種類定義
単色白背景白色(カラーコード #FFFFFF / R255, G255, B255)のみでベタ塗りされた背景
写真背景商品と一緒に撮影された背景

合成による背景変更や、白以外の単色での塗りつぶしは違反となります。ただし、写真背景の場合は撮影時に多少別の物が写り込んでいても問題ありません。

GIFアニメーション使用不可の注意

サムネイル画像にGIFアニメーション(複数の画像を連続で表示させて動きを出す形式)を使用することはできません。商品説明文など他のセクションでは使用可能ですが、サムネイル画像では静止画のみが認められています。

また、合成画像も原則使用禁止です。ただし、カラーバリエーションの表現や付属品の加工画像はその限りではありません。

楽天サムネイルのガイドライン違反ペナルティとは?

楽天市場では、商品画像登録ガイドラインに違反したサムネイル画像を使用した場合、ペナルティが課せられます。ペナルティは売上に直結する影響があるため、必ず事前にガイドラインを確認したうえで画像を作成しましょう。

以下では、ペナルティの具体的な仕組みと影響を解説します。

  • 違反点数制度と累積の仕組み
  • ランキング・検索表示への影響
  • RPP広告配信停止のリスク

違反点数制度と累積の仕組み

楽天市場のペナルティは、違反点数制度に基づいて管理されています。サムネイル画像のガイドライン違反1回につき5点が加算され、累積で35点に達するとペナルティレベル1が適用されます。ペナルティはレベル1〜5に分類されており、レベルが上がるほど制裁内容が厳しくなります。

ランキング・検索表示への影響

ガイドライン違反によるペナルティの具体例として、以下が挙げられます。

ペナルティ内容影響
ランキング掲載制限楽天スーパーSALE・各種ランキングからの削除
検索表示順位ダウン楽天市場内の検索結果で順位が下がる
一部媒体掲載制限特定の広告枠やイベント掲載から除外される

特に、サムネイル画像のテキスト比率違反・白背景違反・誇大表現は頻発している違反内容であるため、細心の注意を払いましょう。

RPP広告配信停止のリスク

ガイドライン違反が続くと、RPP広告の配信が停止されるリスクがあります。RPP広告は楽天市場における主要な集客施策であるため、配信停止は直接的な売上減少につながります。

見た目を重視しすぎるあまりガイドラインを逸脱するよりも、長期的に安全に掲載できる「シンプルな設計」をベースにサムネイルを作成するのが理想的です。

まとめ

本記事では、売れないサムネイルにありがちな5つの失敗と、それを解消するための改善ポイントを具体的にご紹介しました。

楽天市場のような競争の激しいECモールでは、サムネイル画像が売上を左右すると言っても過言ではありません。クリックされるかどうかは、「一瞬の判断」で決まります。
手間を惜しまず、丁寧に作り込んだサムネイルは、必ず結果に結びつきます。
最初は難しく感じるかもしれませんが、ポイントを押さえれば誰でも改善可能です。

お気軽にお問い合わせください。