Shopifyは売れないって本当?|原因と対策おすすめのアプリ

本記事を閲覧頂きありがとうございます。
我々はECにおける総合的な売上向上サービスを展開しています。
楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングの大手ECモールや自社サイトのご支援実績のもと、EC売上向上のノウハウをお届けします。

本記事では2024年時点で170ヶ国、数百万以上のECサイトが運営されているShopifyについてお届けします。
現在Shopifyで自社サイトを運営している事業者または、Shopifyで自社サイトの構築を考えている事業者の方はもちろん、Shopifyに関わらず自社ECサイトを運営されている方は運営のヒントになると思いますので、ぜひ最後までお読みください。
加えて、自社ECサイトを運営するうえで見落としがちな点については弊社YouTubeチャンネルでもご紹介しておりますので、合わせてご視聴ください。

1.結論 Shopifyは売れないはウソ

見出しの通り、商品が売れない、売上が伸びない原因にShopifyは関係ありません
ShopifyはあくまでもECサイトで商品を販売、運営するための機能がまとめられたASPカートシステムであり、そもそも利用しているカートシステムと売上に因果関係は無いからです。

カートシステムによって機能数が異なることがあるので「できること」と「できないこと」は必ずありますが、どのカートシステムを選んだとしても、ECサイト運営が上手くいかなければ売上もついてこないので、「売上が上がらない=shopify(カートシステム)のせい」というのは間違いになります。

2.Shopifyで商品が売れない7つの原因

売上が伸びないこととShopifyに直接的原因はないとお伝えしましたが、自社ECサイトを運営するうえで「売れない原因」は存在します。
一つでも当てはまるものがあれば、次項の対策をご確認いただき、売上アップにつなげましょう。

2-1.商品に需要がない

そもそもECサイトで販売している商品自体に需要がないと、売上は見込めません。
狭い市場の中では売上が伸び止まるのも早く、また常に市場の変化にマッチした商品の販売は必須です。
いくらShopifyでデザイン性や利便性が高いサイトを制作し、集客施策を頑張っても販売している商品自体に需要が無ければ売れません

市場規模が大きく需要の高い商品を販売しているとしても、競合と比較して価格や送料が高い、品質が低い、サポートが不十分といった理由で売れないケースもあります。
自社商品を競合商品と比較して、売れない原因が商品そのものか、別の要因があるのかをまずは特定しましょう。

2-2.集客が出来ていない

当然の話ですが、売上を伸ばすためには商品を販売しているECサイトに人を集める必要があります。
Shopifyで商品が売れない場合、そもそも集客ができていない可能性もあります。
ブランド力のあるECサイトであれば、立ち上げ間もなくとも集客力は見込めますが、多くのEC事業者はブランド力で勝負が難しいことが多く、集客施策が必須になります。
Shopifyへのアクセス数が少なければ、デザイン性や機能性に優れ、需要の高い商品を販売していたとしても、売上は伸びません

自社のアクセス状況に関しては、Shopifyにデフォルトで搭載されているストア分析機能でアクセス数を確認することができます
また、Google アナリティクスなどのツールを用いて、より詳細なアクセス数を確認することも可能です。

2-3.お買い物しづらい、使いにくい

Shopifyより提供されている基本機能のみで運営していたり、デフォルトのテンプレートを使用している場合に起きがちな原因の1つです。
Shopifyは海外発のASPカートであり、日本向けに適した機能やテンプレートが初めから備わっているわけではありません。

当たり前ですが、ユーザーとってECサイトが使いにくいと、商品も売れにくくなります。
実店舗で欲しい商品が見つからない場合や、スタッフに質問や相談をしても適切な接客を受けられなかったりすると、購入意欲は削がれ二度とお店に戻ってきてくれない可能性もあります。
ECサイトも同様で、特に以下例にあてはまるECサイトは、ユーザーにとってお買い物しづらい、使いにくいと感じられることが多いです。

  • 目的の商品にスムーズにたどり着けない、探せない
  • 商品説明が不十分で、魅力が伝わらない
  • 商品画像が少なく、イメージが湧かない、不安
  • 購入時の参考となるレビューが表示されていない
  • 購入プロセスが複雑で、カートページ遷移後手順がわかりにくい
  • 返品・返金に関する情報が不十分
  • 配送や送料に関して明確な表記がない

2-4.ユーザーのリピーター化ができていない

自社ECサイトで新規ユーザーを獲得するためには、既存ユーザーから購入してもらうためのコストの約5倍かかると言われています。
つまり新規ユーザーを増やし続けるためには膨大なコストがかかります。
そのため、一度購入してくれたユーザーにリピーターになってもらうことが重要になります。
リピーターの売上が増加することで、新規獲得コストをかけられない状況下でも、中長期的に売上を伸ばし安定した収益につなげることが可能になります。

以下はユーザーのリピーター化ができていないサイトの特徴です。

  • 商品の品質が悪い
  • 梱包状況が悪い
  • 配送までのリードタイムが長い
  • 送料が高い
  • ポイントやクーポンなど再訪を促す仕掛けがない
  • 会員特典が存在しない
  • 顧客対応品質が悪い
  • メールマガジンやLINE、SNSなどによる情報発信がない

Shopifyでは、ストア分析機能のダッシュボードからリピーターの割合が確認できます
ECサイト立ち上げから一定期間経過したら、自身のサイトにどれくらいリピーターがいるのか確認してみてください。

2-5.競合との差別化ができていない

市場規模が大きく、需要の高い商品を販売するだけでは売上は伸びません。
似たような商品を販売しているECサイトは山ほど存在します。
そこで重要なのが、競合との差別化です。
自社商品と他社商品との違いを明確にできていないと、ユーザーに購入してもらうのは難しいです。

結論、他社との違いがないと価格勝負になってしまいます。
・他社商品と比較し、自社商品の強みは何か
・その強みがユーザーにもたらすベネフィットはなにか
・自社商品、自社ECサイトの独自性は何か
等という点はご自身で理解しておくことが必要です。

2-6.商品画像が雑

ユーザーが商品に興味を持つ最初のきっかけは「商品画像」です。
トップページはもちろんカテゴリページ等で一覧で表示されている画像に統一感が無かったり、画像が荒く見えづらかったりすると、商品詳細ページにすら遷移してくれません。
商品画像の一覧はECサイトの顔になり、ブランディング視点でも大きな影響力を持ちます。

昨今スマートフォンでもきれいに撮影することが可能になりましたが、より良い商品画像を制作するためには機材を揃えて撮影することをおすすめいたします。
また、予算に余裕があればプロのカメラマンに撮影してもらいましょう。
撮影にはライティング(光の調整)や角度、影など様々な技術が必要です。
ユーザーに興味関心を持ってもらえるよう、商品画像にこだわりを持つことも重要です。

2-7.広告費を一切かけない

ShopifyでECサイトを構築し、いざ商品の販売を開始しても、運用を放置していては誰もサイトに訪れず、売上は伸びません。
そもそも集客が出来なければ、売上も伸びない点については[2-2]でもお伝えしましたが、集客のために必要になってくるのが広告です。

EC事業者であれば誰しもが「広告費をかけずに集客したい」「売れるサイトにしたい」と思う事でしょう。
ただ現実問題、広告費をかけずに売れるECサイトを作るというのは非常に困難で、ブランド力のある大手でも大量の広告費を使い集客しています。
大手ほど潤沢に広告資金が用意できない事業者の方が圧倒的に多いと思います。
そのために限られた広告費を効率的かつ、より高い効果を狙うためには、どの媒体でどのターゲットに対して使っていくかを明確にし、セグメント分けを行い、まずは小さな市場で成功を積み重ねていくと良いでしょう。

3.Shopifyで商品が売れない時の対策

Shopifyで売れない場合の主な原因についてご紹介しましたが、ここからは対策についてご紹介します。

3-1.ECサイト 売上アップの方程式を理解する

ECサイトの売上は以下の方程式で成り立っています。
売上=集客数×転換率×客単価
上記項目はそれぞれ以下の内容を指します。

  • 売上
    ECサイト経由での売上
  • 集客数
    ECサイトに訪問した人数
    数値を確認するシーンに応じてアクセス回数を指す場合や、アクセスしたユニークユーザー数を指す場合がある
  • 転換率
    ECサイトに訪問した人のうち、どのくらいの割合の人が購入に至ったかを示す数値
  • 客単価
    ECサイトでの購入の際、1人の購買者が1度のお買い物で利用する金額の平均

この方程式では各要素に売上の変化の要因が現れるため、売上が伸びない理由の特定に非常に有効です。
例えば、前月より売上が100万円落ちている場合、ただ売上だけを見るのではなく、売上を構成する方程式に前月と今月の数字を当てはめ、どの要素が原因で売上が落ちているのか特定することが重要なのです。
要因の特定ができれば、それに合った施策の策定が可能になり、売上改善につながります。

画像出店:売れるEC「最強」集客大全

ECサイトの売上を構成する3つの要素についてはご理解いただけましたでしょうか。
ここからはそれぞれの要素ごとに対応すべき事項について詳しくご説明していきます。

3-2.集客

前述でも触れた通り、ECサイトは公開し商品を販売するだけでは売れません。
まずは集客することが何よりも重要になりますので、集客に課題がある方は以下を参考に対策を進めましょう。

3-2-1.SEO対策

SEOとはSearch Engine Optimizationの略で、Googleなどの検索エンジンでキーワードを入力し検索した際に、自社のWebサイトを検索結果の上位に表示させるための施策です。
自社のECサイトで販売している商品と関連性の高いワードを組み合わせたコンテンツを作成して検索結果の上位に表示させられれば、ECサイトへのアクセス数増加につながります。
需要のあるキーワードで自社のECサイトが上位に表示されれば、より多くの集客が見込めます。

しかし、SEO対策には専門知識や技術が必要であり、最低でも半年は時間がかかります。
コンテンツも一定量作成する必要がありますので、SEOコンサルタントに依頼して、SEOの方向性や具体的な手順のアドバイスを受けるのもいいでしょう。
SEO対策については以下記事で詳しくご紹介しておりますので、対策の際はぜひ読んでみてください。

3-2-2.広告を活用する

広告は集客する方法として一番手っ取り早い方法です。
特に、中小企業でECサイト運営を行っている場合、Web広告を活用して集客しているところが大半です。
一般的なWeb広告だと、「リスティング広告」「ディスプレイ広告」「アフィリエイト広告」が挙げられますが、どの広告を選択すべきかは、自社の商品との相性、価格帯、ターゲット設定、ターゲットの購買へのモチベーション等によって異なります。
自社商品のターゲットを明確にしたうえで、広告の種類を見極めましょう。

また、限られた予算の中で複数の広告媒体に手を広げるのは控えましょう。
広く浅くよりも、狭く深くを意識した広告配信を実施することで、購買率の高いユーザーに広告を届けることが可能になります。
商品の特性やターゲットによって適切な広告や配信方法は異なりますので、プロに依頼することも視野に入れると良いでしょう。
自社ECサイトの広告活用や、広告代理店については以下記事も参考にしてみてください。

3-2-3.自社SNSアカウントの運用やSNS広告の活用

自社でSNSアカウントを運用して商品をアピールしたり、ブランドや店舗のファンになってもらうことで、商品やブランド認知が上がり、潜在顧客によるサイトのアクセスにより集客が増加が見込めます。
例えば、アパレル系ECサイトであれば、身長や体系別のモデルコーディネート例をSNSに投稿したり、写真や動画で着用感や質感を見せたりするのも効果的です。
ハッシュタグ(#)をつけて、できるだけ多くのお客さまの目にとまる工夫をすることも大切です。

また自社SNSアカウントの運用だけでなくLINEやmeta等のSNS広告の活用も集客に効果的です。
SNS広告の最も多いな特徴は「潜在層に向けて広告が配信できる」点です。
他広告と比較し、安価で運用ができるため、予め予算が限られている方には特におすすめの配信先です。
費用対効果が高いと言われるmeta広告に関しては以下の記事で詳細を解説しておりますので、配信を検討されている方は合わせてお読みください。

3-3.転換率

続いては転換率対策です。
せっかく多くのユーザーがサイトに訪れても、誰も購入してくれなければ売上は伸びません。
以下対策で、購入してくれる確立を上げましょう。

3-3-1.目的の商品までの導線設計の見直し

大半のユーザーがまず最初に目にするのがトップページです。
購入の前に商品ページを見てもらう必要がありますが、目的の商品までスムーズにたどり着けないと、サイト離脱に繋がります。
アパレル系のECサイトであれば、商品はトップスやボトムス等の「カテゴリー」だけではなく「価格」「サイズ」「ブランド」「カラー」などに分類しておくことで、ユーザーは商品を探しやすくなります。
ユーザーがスムーズにストレスなく目的の商品にたどり着けるかどうか、複数人で確認しましょう。
確認の際は、ぜひスマートフォンから確認してみてください。

3-3-2.商品画像、説明の拡充

ECサイトは、実店舗と異なり商品を実際に手に取ることはできないため、商品ページに掲載するテキスト情報や画像、動画の内容を充実させることも重要です。
商品ページの内容が最低限のスペックや画像のみになっていませんか?
商品の基本情報ももちろん重要ですが、最も重要なのはユーザーに商品使用イメージを想像してもらうための情報です。
商品の触り心地、重さ、大きさ、使用した人の感想などの情報も必要です。
商品の基本情報だけしか載せていない場合、一度商品情報の見直しを行いましょう。

3-3-3.口コミやレビューの掲載

前述の通り、ECサイトでは実店舗と異なり商品を実際に手に取ることはできません。
そこで購入時の検討材料にするのが口コミやレビューです。
商品ページに良質な口コミやレビューが掲載されていれば、商品購入の後押しとなりますが、商品を絶賛する口コミやレビューばかり掲載すると、お客さまにサクラではないかと疑われる可能性があるため、掲載する内容は精査する必要があります。

3-3-4.かご落ち率の改善

一般的に自社ECサイトのかご落ち率は約70%と言われており、想像より高いと感じる方も多いと思います。
それほど自社ECサイトで商品を購入してもらうのが難しいと言う事です。
かご落ちが原因で商品が売れない場合、商品自体には問題はないので、商品を選んだ後の工程を工夫するだけで改善が見込めます。
ECサイト内でのカゴ落ちを防ぐためには、以下記事を参考に対策を進めてみてください。

3-3.リピーター化

最後はリピーター化についてです。
客単価は販売している商品により各店舗異なるため、中長期的な売上アップを目指すためのリピート対策についてご紹介します。

3-3-1.ポイントやクーポンを配布する

ポイントを付与したりクーポンを配布したりすることで、ユーザーが再びそのECサイトで買い物をするモチベーションを高めることが可能です。
特にポイント制度は、お客さまの「せっかく貯めたポイントを無駄にしたくない」という心理に働きかけて、購買意欲を向上させられるためおすすめです。
ポイント失効が近づいたタイミングでお知らせメールを配信すれば、購入のきっかけも提供できます。

3-3-2.期間限定や季節性に合わせた販促の実施

ある程度ECサイトへのアクセスが集まるようになると、ECサイトのファンが出来たり、新規の人が続々とアクセスしてくれるようになります。
アクセスが増えてきたタイミングで季節や行事に合わせてキャンペーンやセールを行い、購買を誘う施策を打つとサイトへの再訪きっかけになり、商品が売れやすくなります。
例えば、父の日特集、母の日特集、ECサイト開設記念日など特定の日に合わせて、2ヵ月前くらいから準備を進めておき、販促活動を行いましょう。

3-3-3.同梱物の工夫

ECサイトで購入する際の感動のピークは2度訪れます。
1度目が購入した週間、2度目が届いた商品を開封するい瞬間です。
お客様が商品の箱を開ける瞬間は、リピート対策を行うまたとないチャンスです。
メッセージカードを添えていつも購入してくれる感謝を伝えたり、関連商品の紹介やサンプルなど、同梱物を工夫してチャンスを逃さないようにすることが大切です。
おすすめの同梱物は、「メッセージカード」「LINE 公式アカウントの友だち登録を促すご案内(クーポン付き)」「新商品や関連商品紹介」の3つです。
特にメッセージカードは、「初回購入」と「リピート購入」で、内容を分けることを心がけましょう。 その他には、「お客様の声」を同梱することによって、購入者の「やっぱり買ってよかった」という共感を得ることができるでしょう。

4.shopifyで「売れない」ときにオススメアプリ

4-1.集客を行うときのオススメなアプリ

AdSIST
FacebookやInstagram、Google、Yahoo!といった広告へ出稿するときに使うアプリです。
1日500円から運用可能となります。まずは、コストをかけずに広告運用を開始したいという初心者の方にもオススメです。
チャットボットの質問に回答するだけで、難しい広告の配信設定が完了するので、誰でも簡単に広告出稿をすることが可能。またAIが売上UPにつながる最適な広告戦略を組み立ててくれます。

まるっと集客
LINE、Google、インスタ広告だけではなく、大手アフィリエイトASPとも連帯可能で、すべての広告を一括管理できる広告導入アプリです。
固定費0円から成果報酬型で導入できるため、初期費用を一切かけることなくshopifyでWEB広告を始めることができます。初めて広告を出稿するという企業にもオススメなアプリです。

4-2.リピーター獲得にオススメなアプリ

ReConvert Upsell & Cross Sell
購入ページに、購入者限定のクーポンを表示したり、購入商品と合わせて買いたいおすすめ商品を表示させるなど、購入完了ページをカスタマイズすることができるアプリです。
また、購入後のアンケートを実施することも可能。顧客の誕生日や重要な情報を入手し、メルマガ施策に使うこともできるリピーター獲得にオススメなアプリです。

Swell Loyalty & Rewards
ネットショップのリピーター獲得を促進することができ、15個の設定別にポイント付与をすることができます。
また、ネットショップを知人に紹介することでポイントを獲得できる設定もあり、新規顧客の獲得にもオススメなポイント機能を搭載させることができるアプリです。

5.まとめ

今回は、shopifyについてお話ししてきました。 「shopifyは売れない」 というのは間違いです。どのカートシステムを選んでも、基本的にはECサイトの運営周りが一番売上に関わってくるので、今一度自社のEC運営を見直してみてください。 弊社へご相談いただくことも可能ですので、気兼ねなくご連絡ください!

Writer米沢 洋平

株式会社Proteinum 代表取締役

大学卒業後、楽天株式会社に入社。 初期配属は東北エリアグループにて、牛タンやりんごなどの東北の名産品の販売支援に従事。 その他、アパレル業界を専門として、大手企業を中心に各種ECコンサルティング活動に従事 (のべ担当店舗数700以上)。楽天を卒業後、経営コンサルタントの道へ進み、小売企業を中心に様々な業界において経営コンサルティング業務に従事(事業戦略策定、実行支援、EC戦略策定等)その後、株式会社Proteinumを創業。”EC業界にとってなくてはならない存在に”をミッションに、現在は自社ブランドの立ち上げとクライアントのEC事業の支援に従事。

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